肉フェス殿堂入りの名店『肉屋 格之進F』。「肉フェス2018TOKYOお台場」でも「門崎熟成肉塊焼&格之進ハンバーグ」を提供する店舗ブースは連日大行列でした!実はこのメニュー、お店だけでなく自宅でも楽しめるんです。今回は『肉屋 格之進F』の誇る「門前熟成肉塊焼&格之進ハンバーグ」の魅力を徹底解剖!肉フェス太鼓判の逸品、食べ逃した人もあの味が忘れられない人も、速攻ポチって損なしです!

凝縮された肉の旨みを、あふれる肉汁と共に堪能「格之進ハンバーグ」

国産牛と岩手の白金豚を使用した「格之進ハンバーグ」。素材の旨みがそれぞれ活きており、自家製塩麹を使用した味付けと共に極上のハーモニーを奏でます。

冷凍とは思えないクオリティの高さも評判!
食べる前日の夜から冷蔵庫で解凍し、焼く前にもう一度練り直すことで、肉汁をたっぷり保ったふんわりとした仕上がりに。中に火が通るまで、弱火でじっくり両面を焼きましょう。
爪楊枝を刺し、透明な肉汁が出てきたら完成です!

肉汁こそが最高のソースである「格之進ハンバーグ」は、一滴残らず味わい尽くすべき一品。
これを食べて元気が出ないわけがない!

ジューシーな赤身がたまらない「門崎熟成肉塊焼」

外はカリっと香ばしく、中はジューシーに仕上げられた黒毛和牛の塊焼「門崎熟成肉塊焼」。熟成肉ブームの先駆けであり、メディア掲載実績も多数。岩手の銘柄牛・門崎熟成肉の専門店である『肉屋 格之進』を代表する一品です。
熟成肉の醍醐味といえる柔らかな赤身、バターのようなとろける口どけが楽しめる霜降りの二種類が楽しめる贅沢なセット。

独自の手法で肉の旨みを最大限に凝縮し、柔らかな食感に仕上げた『格之進』の門崎熟成牛。
塊肉ということで身構えてしまう人もいるかもしれませんが、意外と焼き方は簡単!
まずは肉をよく観察し、赤身の中にある白い繊維を見つけましょう。これが水分を含むストローのような役割をしています。
このストローの出口を塞ぐように、二面をこんがり焼き目がつく位に焼きます。
次にコロコロ転がすように他の面も焼いていきましょう。全体に均等に火入れすることで肉汁の温度が上がり、肉が膨張してくれば肉汁を逃さず焼けているサイン。

表面がカリカリに焼けたら、火を止め3~5分ほど休ませましょう。表面に汗をかいて、その汗が落ち着いてくるまで包丁を入れるのは我慢。この我慢の時間が、極上の熟成塊肉をより美味しくする最高のスパイスになるのです。極上の肉体験のため、ひたすら待ちましょう、耐えましょう。

デートにも接待にも!六本木『格之進F』の熟成肉で一目置かれてみる?

もちろん、肉フェス常連・殿堂入りの『格之進F』で、プロの技による熟成肉料理を楽しむのもあり!肉を極めたからこそ提供できる珠玉の肉料理の数々と、シックなモダンテイストの和空間はあらゆるシーンで活躍してくれるはず!誰ときても間違いなしです。

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