肉料理店の激戦区、東京・六本木を生き抜く名店「焼肉 清左ヱ門 六本木店」。なぜこうも人を惹き付けるかと言えば、厳選された黒毛和牛を限界までリーズナブルにして提供する、その徹底された営業理念。それは、六本木における“焼肉革命”と言われるほど。

オーナー自らが上質な黒毛和牛を全国各地から取り寄せ(だからこそ安い!)、お肉だけでなく野菜もそのほとんどを自家農園の無農薬野菜を使うなど、素材に対するこだわりは相当なもの。そんな清左ヱ門で一番人気のメニューと言えば、自慢の「焼肉清左ヱ門ロース」とフレッシュだからこそ味わえる黒毛和牛A5ランクのザブトン(肩ロースの稀少部位)を使った「和牛大トロにぎり」。そして、その日おすすめの厳選和牛をたっぷりと堪能できる「おすすめ盛り」も見逃せません! また、極上のお肉に合う様々なビール、焼酎、ワインもバラエティ豊かに揃っていて、お酒好きも大満足間違いなしです。

「肉フェス KANAZAWA」提供メニューは…?

画像: 「肉フェス KANAZAWA」提供メニューは…?

六本木の食通を唸らせる清左ヱ門が、今回の「肉フェスKANAZAWA」で提供するのは「牛ハラミのハンガーステーキ」(1,400円)。
“ハンガー”とは、牛一頭から約2kgしかとれない、ハラミの超稀少部位“さがり”のことで、今回はそんなお肉のみを仕様した低脂肪でやわらかな肉質の贅沢な逸品となっています。しかも、味付けも肉本来の味を活かし、シンプルな塩味の秘伝のスパイスのみで。さらに今回は、やみつきになる絶品の「塩煮込み」(700円)も販売決定! 今年春の「肉フェス」では全会場での総合優勝に輝いた名店の味が金沢でも味わえます。

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